
毎年この時期に素敵な年賀状を下さるお友達がいます。フラワーアレンジメントの先生なのですけどひねりのきいたお花の絵とコメントがやさしい色合いで届きます。新しい年を迎え気持ちもあらたになったところで一生懸命描いている姿が目に浮かぶようです。お正月気分も終わりまただらだらとした生活になりそうな頃に届いて、毎年受け取ると今年もがんばろ-!と改めて思い直すのです。今年もありがとう。

毎年この時期に素敵な年賀状を下さるお友達がいます。フラワーアレンジメントの先生なのですけどひねりのきいたお花の絵とコメントがやさしい色合いで届きます。新しい年を迎え気持ちもあらたになったところで一生懸命描いている姿が目に浮かぶようです。お正月気分も終わりまただらだらとした生活になりそうな頃に届いて、毎年受け取ると今年もがんばろ-!と改めて思い直すのです。今年もありがとう。

東京の国立博物館で土偶展をやっているとのこと。行きたいけど遠い。次回の出張も展示会でいっぱいいっぱいだからやっぱり無理かな。歴史的にどうこうというのは興味ないんだけど、どんな人が作ったのかなあと空想するのがおもしろい。人形のむっっちりしたボディーラインとか着ている服の柄とか見ているだけで楽しい。よく「どこがいいの?」と不思議がられるけど・・・写真は近所の埋蔵文化センターの土偶。やっぱり埋蔵文化センターで我慢しようっと。

暮れにお正月のお花を買おうと出かけたらすごいボリュームで実をつけた南天をみつけました。本当は千両を買う予定だったのだけど沢山の赤い実の魅力に負けて南天を買いました。結構強くてお正月があけても元気。お客様ももったいないからもっと飾っていたら?とおっしゃってくれてまだ飾っています。みどりの松と赤い南天のコントラストがきれいです。